フォトチョークアートとは? 〜 世界でひとつだけの写真アート作品 〜

チョークアートとは

 
オーストラリア発祥の“消えない”看板アート。学校で使うチョークではなく、黒い板にオイルパステルを使って描いていきます。
指を使って仕上げる美しいグラデーションやぬくもりのある立体感、カラフルな色で表現される個性的な描画が注目され、日本でも人気が高まっています。


「さくぷりアルバム大賞」の賞品として、写真とチョークアートを組み合わせて、世界でひとつの作品に仕上げる「フォトチョークアート」をお選びいただくことができます。
 
写真データをいただき用途を伺った上で、チョークアート作家の福満ともこが一点一点 心を込めてお作りするハンドメイドアートです。
 
お気に入りの写真のデコレーションはもちろん、「赤ちゃんの命名ボード」「お誕生日のお祝いボード」などにも大変おすすめです。
どうぞこの機会に "あなただけの" "特別な誰かへの" 一点物をご依頼ください。


(作品の一例:赤ちゃんの命名ボード)


(作品の一例:赤ちゃんの成長記録フォトボード)

仕様:

  • A5サイズ(210mm×148mm / フレーム付き)
  • お顔または全身が見切れてない写真データを1枚ご用意ください。(※美しくプリントが可能なサイズ・2,102×1,500px以上)
    デザインによっては、写真をカットして使用しますので、ご了承ください。
  • 「赤ちゃんの命名」「3歳のお誕生日のお祝い」などの用途と、お名前などの必要な情報を伺い、絵柄は作家におまかせとなります。
  • お届けまでの期間は、元になる写真をお預かりしてから1ヶ月程度となります。お誕生日などに利用される場合は、期間に余裕をもってご依頼ください。

● 「さくぷりアルバム大賞」の募集について、詳細はこちらをご確認ください。